ご案内


沿革:小平市の市役所、企業、病院などの写真クラブを統合して、昭和46年「小平市写真連盟」を創設。

目的:写真技術の向上を期するとともに、合わせて会員相互の親睦を図り、写真を通じて地域社会の発展に
    寄与することを目的とする。(連盟規約)

会員:@当連盟の趣旨に賛同される方
    A原則として、小平市在住または勤務の方で、理事長の承認を受けた方


会の運営

●代表者:理事長   笠井 健介


    小平市写真連盟は、昭和46年5月に会員相互の親睦と写真技術の向上を目的に設立されました。
    小平市文化協会に加盟し、地域社会の発展にも寄与するよう活動してきた44年の歴史を有する団体です。
    近年、デジタル写真技術はハード、ソフト共に目覚しい発展をしてきております。
    当連盟は、その新しい技術の習得に努めるとともに、モノクロ写真技術も継承してまいっております。定例研究、撮影、写真展の三つの部会と
    モノクロ研、表現研、デジタル研の三つの研修会を設け活発に活動しております。
    また秋と新春の2回の連盟展、モノクローム銀塩写真展を開催するとともに、市民参加の写真展も後援しております。
    平成23年7月にホームページを立ち上げ、当連盟の活動状況、発表作品などを掲載し皆様に見て頂けるように致しました。
    今後、より一層の研さん努力をしてまいりたいと思いますので、皆様のご意見、ご感想を頂ければ幸甚です。                                                       理事長  笠井 健介

●主な活動:
  ●撮影会    年3回開催(宿泊撮影、日帰り撮影)

  ●写真展を開催  年2回開催

  ●写真展を協賛、後援   (1)市民文化祭写真展   (2)「丸いポストのある風景」展   (3)ルネフォトコンテスト「小平の四季と市民のくらし」写真展

  ●活動部会      (1)定例研究会:講師を招き、写真研修を行う(年間8回)

             (2)写真展部会:主催、後援等の写真展の準備、実施

             (3)撮影部会:写真撮影会の計画、実施


  ●自主研修会    (1)モノクロ研修会:モノクロ写真の撮影、現像等の研修

             (2)デジタル研修会:デジタル写真のレタッチ技術の研修

                 (A)CaptureNX2を主体とした研修

                 (B)Photoshopを主体とした研修

             (3)表現研修会:写真表現の基礎と応用

会費:8,000円/年 (毎年4月入会とし期中入会の場合、割引があります。)

各種ご質問等は、「お問い合わせ」でお願いします。

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